| 京阪1900系(1919F) |
【←出】1919-1993-1952-1990-1920【淀ヤ→】
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中古の組み済みのBトレに動力をつけてやったもの。 こちらは京都出町柳寄りの1919号車。 |
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大阪淀屋橋寄りの1920号車。 モデルになったのはe-kenet PiTaPa のPRを目的にラッピングされた車両で 当時1900系ではこの編成のみがラッピングされていました。 |
| 京阪80形 |
81
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ローソン限定 路面電車コレクションをていくわん製の「京阪80形お手軽動力キット」と Bトレ動力で動けるようにしたもの。 80形はかつて京津線で運用されていた車両で京都市営地下鉄乗入と 京津線一部区間廃止により廃車。 82号車のみが解体を免れ、錦織車庫に保管されています。 |
| 京阪2400系(第6編成) |
【←出】2456-2516-2526-2466【淀ヤ→】
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Bトレのキットから組み立ててに動力をつけてやったもの。 今回は車体更新前の前面にしてありますが、 いつでも更新後の前面に交換できるようにはしてあります。 シール及びインレタはグリーンマックスの2400系の物を使用。 写真はは京都出町柳寄りの2456号車。 |
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大阪淀屋橋寄りの2466号車。 2400系は初めて冷房装置を搭載した通勤用車両で 屋上にぎっしり並んだ小型ユニットクーラーが特徴。 本来は7両固定編成なのですが、うちのは実物とは違い4連化してあります。。。 |
| 京阪初代3000系(第17+18編成) |
【←出】3517-3117-3017-3518-8568-3118-3018【淀ヤ→】
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Bトレのキットから組み立ててに動力をつけてやったもの。 鴨東線開業時頃に6連だった編成を8000系のT車を挟み込んで 7連化したものをなんとなく再現。 写真はは京都出町柳寄りの3517号車。 |
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大阪淀屋橋寄りの3018号車。 かつては58両在籍した3000系ですが、新型特急車8000系の登場により次々と廃車。 1編成のみ予備車率を高める為に残されましたが、その後車体更新工事を受け、 同時に中間付随車1両がダブルデッカーに改良されました。 今では改番され8000系30番台として快走しております。 |
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写真右はテレビカーでもある3518号車ですが屋根にアンテナが2基搭載されています。 元々、3000系は3連と4連、もしくは3連と3連で分割可能でした。 その為中間車にあたる部分にも運転台があるのですが、 うちの7連車製作に於いては8000系30番台のキットを使用。 更新前の前面と少し違いがあるのですが、 まぁ中間車されて目立たなくなる部分なのでまぁええやって事で流用。。。 写真の真ん中は8000系8568号車で先述の通り7連化の際に増結されたもの。 3000系と8000系が商品化された時期に違いがあるためか色に違いがあるのが残念。 現状7連化していますが、剰余部品がたっぷりあるのでそのうち組成変更する予定。。。 |